エコノミーB・EXPコース(最優先最速型)
平針試験場の普通一種技能試験対策と取得時講習免除
入所申込から本免許取得まで最速13日の実績あり
最速で本免許取得までをサポート

対象者
愛知県内に住民登録があり、
●仮免許技能試験免除(免許失効後6か月を超え1年以内)で仮免許の交付を受けて普通免許の再取得をめざす方
●指定自動車教習所・運転免許試験場で仮免許まで取得された方
のうち、
■最速で本免許を取得したい方
■仮免許の有効期限が切迫(残存期間1ヶ月以内)している方(ペーパードライバー不可)
基本費用
AT限定普通免許 319,000円(税込)
※入所後に保証金として別途10万円が必要です。追加・延長・補修教習料などが発生する場合は、保証金から控除します。保証金の残高は本免許試験合格後に返還します(途中退所の場合は返還なし)。
基本費用に含まれているもの
●入所金・諸費用・スケジュール作成料・第2段階基準教習料(13時限分)・特定教習料(7時限分)
基本費用に含まれていないもの
●追加・延長・自由教習1時限16,500円(税込)
●補修教習1時限19,800円(税込)
●【申請手数料等】
※MT車の教習を受けることはできません。
※個々の技量により追加料金が必要な教習
・追加教習:技量が上達せず教習項目を達成できない場合
・延長教習:みきわめで試験に合格するレベルに達していない場合
・補修教習:技能試験が不合格で再度技能試験を受ける場合
本免許取得までのスケジュールを作成

教習日時・試験日の希望を伺ったうえで、本免許取得までのスケジュールを作成します。入所時に最大20時限分の教習枠を確保することができます。
普通免許取得までの流れ
●教習を受ける際の集合場所は【せいりん自動車学校】です。
●技能教習は、1台の教習車に教習指導員1名・教習生2~3名が同乗する方法(複数教習という)で行うことがあります。
●技能教習は1時限あたり30~50分です。
●適性試験・学科試験・技能試験は、平針試験場で行います。

技能試験コースの研究について
せいりん自動車学校の普通免許取得課程(特定教習コースを除く)では、効率よく技能教習を進めるために、技能試験コースの研究課題(動画の視聴・レポート提出)を設けています。
教習原簿について

せいりん自動車学校所定の教習課程を修了した方には、一般の飛び込み受験者にはない大きなメリットが与えられます。
平針試験場での技能試験を受験する際には、せいりん自動車学校の教習原簿を技能試験官(警察官)に提出します。
せいりん自動車学校の有資格者から技能試験合格レベルに達していると判断されたうえでの受験であることを示すことができます。
万一、技能試験官が技能試験不合格と判定する場合は、教習原簿の結果指導表に運転上の欠点・注意事項を記入します。せいりん自動車学校において、有資格者が内容を精査します。的確な補修教習を計画することができるため、再受験の合格率を高めることができます。
取消処分者講習について
運転免許の取消処分等を受けた方が、再び運転免許を取得する場合に、道路交通法第96条の3で受講を義務付けられた講習です。この講習を受講しないと運転免許試験を受験できません。
取消処分者講習の受講対象者で取消処分等となった理由の中に、酒酔い運転又は酒気帯び運転のある方は「飲酒クラス」で講習を受ける必要があります。
詳細は各都道府県警察のwebサイトなどでご確認ください。
時間割
卒業者の声(抜粋)
3回目の技能試験不合格の後でやっと、「自分の運転は全く駄目だ、誰かに指導してもらわないと…」と遅ればせながら自覚し、せいりん自動車学校に申し込みました。せいりん自動車学校に通い出してから、全て理詰めで「正解」を教えていただけるという環境に感激しました。【記事全文を読む】
最初の技能試験は、自分で手続きをして受験しました。自分としては上手に運転できたと感じていたのですが、結果は不合格でした。なぜ不合格なのか、はっきりと答えが出ないまま次の試験を受けるのがとても不安になりました。平針試験場からの帰り道に、せいりん自動車学校へ申し込みをしました。【記事全文を読む】
独学で2回ほど技能試験を受けましたが不合格だったので、せいりん自動車学校に連絡をしました。仮免許の有効期限も残り3ヶ月ほどとなりで、途方に暮れていたところ、親身に相談にのってくださり大変感謝しています。ホームページを見ると厳しい言葉が並んでいますが、先生方はみなさんとてもいい方々です。真剣に取り組んでいれば、全力のサポートで応援してくださいます。【記事全文を読む】
技能試験当日の朝にも教習を組んで頂き、当日の天候や渋滞状況を確認しながら走行できたことで、手応えを掴んだまま本番に臨むことができました。さらには、せいりん自動車学校の教習原簿を提出できたことで、一般受験者にはない安心感とリード感がありました。結果、約1か月・6回の教習で免許を復活することができ、感謝してもしきれない思いでいます。【記事全文を読む】
せいりん自動車学校に入所を希望した理由は、直接受験に向けてしっかりと教習を受けることができて、最短距離で免許取得ができると思ったからです。スケジュールを調整してもらいながら進めることができたので大変助かりました。おかげさまで最短の初回合格をすることができました。【記事全文を読む】
免許の更新忘れにより、再取得をしなければならなくなり、失意の中にいたが、せいりんさんに出会えたことにより低額・短期・一発で本免許技能試験に合格することができた。ここでは、せいりんさんに入って良かったことと感想を載せておすすめとしたい。【記事全文を読む】
これから自動車学校入所を検討される方は、一旦冷静になり、車を運転していくなかで大切にしたいことは何なのかを考えていただきたいと思います。そして、せいりん自動車学校を選択される際には、是非しっかりと努力して取り組んでください。ちゃんと努力したことに対して、必ず、せいりんは応えてくださいます。【記事全文を読む】
よくある質問(抜粋)












一般的には、教習開始から最低1ヶ月以上の期間が必要です。個人のスケジュール・個人差・課題の提出状況・教習の混雑状況・技能試験の混雑状況・取消処分者講習の有無で普通免許取得までの期間が決まります。




教習の追加・延長等が発生した場合に備えた予算を確保せず、入所を希望される方が少なからず存在します。
以上のことから、入所時に保証金をお預かりします。追加・延長教習等が発生した場合の教習料などは、保証金より差し引きます。保証金の残高は、本免許試験合格後に返還します。ただし、途中退所の場合は返還しません。




当校の普通免許取得システムは、学科教習による拘束時間を限界まで少なくすることで、費用と通学日数の削減を行っております。「自分でできることは自分で行う」を前提に、指定自動車教習所よりも安く、少ない通学日数で普通免許の取得をめざします。






仮免許をお持ちの方が、受けようとする免許を申請する日(免許の交付を受けようとする日)前1年以内に特定教習(取得時講習と同内容)を終了することで、取得時講習が免除されます(道路交通法施行令第33条の6)。
せいりん自動車学校の普通免許取得教習には、取得時講習が免除となる特定教習が含まれます。そのため、本免許の技能試験に合格すると、免許の即日交付を受けることができます。
特定教習の内容は、高速教習2時限・危険予測教習2時限・応急救護処置教習3時限の合計7時限です。




せいりん自動車学校で受ける教習の日時は、学科試験の状況・教習進度・課題の提出状況を踏まえて、その都度、当校が指定します。
教習を受ける日時の指定を「受けやすい」「受けにくい」は、個人のスケジュールが大きく影響します。特定の曜日、土曜日・日曜日・休日にしか教習を受けられない生活状況であれば、教習日時の指定は「受けにくい」ということになります。逆に、いつでも教習を受けられる生活状況であれば、教習日時の指定を「受けやすい」といえます。








よくある質問
お申し込み

